第五章 自分そっくりな石像と心を通わせて正拳突き覚えるような感覚
全5回というお約束の下で書かせていただいていた本コラムも、いよいよ第5回目となってしまいました。
これでもう終わってしまうのかと思うと56億個くらいの感情が渦巻いてしまって、小田和正くらい言葉にできませんが、強いて何か1つ挙げるとするならば「寂しい」です。...(2017年09月27日)
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