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中谷彰宏の新・妄想日記

#864 牡蠣が、喜んでいる。

あなたの牡蠣の可愛がり方が好き。 あなたと、オイスターバー。 まず、生牡蠣3種類を、食べ比べ。 そもそも、牡蠣は大好き。 だけど、食べ比べるという発想はなかった。 1個目は、広島産安芸の牡蠣。 大きい。・・・>more

#863 初めて会った人にも。

あなたのひと言アドバイスが好き。 あなたと、洋食レストラン。 新しくできたお店。 お店のスペースの割には、空いている。 料理は、美味しい。・・・>more

#862 ゆっくり、速く。

あなたのテンポが好き。 あなたと、中華レストラン。 今日は、コース料理。 まずは、前菜盛り合わせ。 5種類のっている。 どれから食べようか。 迷う。 こういう時。 私は、好きなものから食べる。・・・>more

#861 太平洋のような。

あなたの世界観が好き。 あなたと、カフェ。 隣のテーブルに、女の子が二人。 ゲームの話をしていた。 「あれって、なんで、今ひとつワクワクしないのかな」 「スキル的なものは、面白いんだけどね」 「結局、世界観が、イ・・・>more

#860 真空の時間に。

あなたの作る真空の時間が好き。 今日は、イベント。 私は、事務方。 仕事モードで、硬めのビジネススーツを選んだ。 社長が、到着。 第一声。 「地味じゃない」 私のビジネススーツだった。・・・>more

#859 プチプチみたいに。

あなたのプチプチが好き。 今日は、会議。 珍しく、白熱した。 意見が、真っ二つに、割れた。 どちらも、譲らない。 そういう時。 あなたは、静かだ。 多くを、語らない。 というより。 むしろ、黙っている。・・・>more

#858 セミヌードを、撮られたい。

あなたの写真の撮り方が好き。 あなたと、洋食レストラン。 夜は、ビアレストラン。 昼間は、日本では流石に、ビールを飲んでいる人はいない。 女性客が、多い。・・・>more

#857 立ってますよ。

あなたの声のかけられ方が好き。 あなたと、新幹線の駅のホーム。 乗るのぞみが、入ってきた。 「襟、立ってますよ」 男性に、声をかけられた。 私? 私は、襟なしのジャケットを着ていた。・・・>more

#856 通りすがりなのに。

あなたの親しみやすさが好き。 あなたと、下町。 江戸時代の庶民の街を再現している資料館に寄る。 あなたが、解説してくれる。 まるで、あなたは、住んでいたかのように、解説してくれる。・・・>more

#855 カッコいい、脇役。

あなたの脇役の演技が好き。 あなたと、ランチ。 2つ星フレンチレストラン。 ランチは、12時から。 お店の前に、5分前に着いた。 ちょうど、あなたも、到着。 いつもの、ニコニコの笑顔。 それだけで、満腹。・・・>more