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中谷彰宏の新・妄想日記

#261  コートの、上から

あなたの体温が好き。 夏は涼しいのに、冬は温かい。 井戸の水のよう。 外に出て、気づいた。 寒い。 スプリングコートを、忘れた。 昼間は春の日差しになってきたけど、夜はまだ、冬の名残。 冬と春のリレーゾーン。・・・>more

#260 中が立って、外がまだの時が好き

あなたの乳首が、好き。 乳首が立つ瞬間が好き。 最初は、普通の状態。 そこから、キュンと立ち上がるのを感じると、私もキュンとなる。 あなたの乳首は、カワイイ。 感じやすい。・・・>more

#259 一緒に、唇が開いていく

あなたを見ている、女の子を見るのが好き。 あなたと歩いている。 すれ違う女の子が、あなたを見ている。 あなたを見る女の子が、好き。 その瞬間、前に見たAVを思い出した。 AVを見ている時、不思議なことに、気づいた。・・・>more

#257 字を愛おしんで、書くように

あなたの字を書くところが、好き。 書道の時間でなくても、あなたが字を書くところが好き。 字を、愛(いと)おしんで、書いているのを感じる。 字を書く時、あなたの顔は、真剣。 だけど、どこか微笑んでいる。・・・>more

#256 あなたから、心を開いてくれた

あなたの、横柄じゃないところが、好き。 あなたは、優しい。 さっきまで、愛し合っていた。 優しく、私を愛してくれた。 今、あなたの腕枕で、まったり気分。 さっきまでの優しさ以上に、あなたは優しい。・・・>more

#255 モードが、切り替わる瞬間

あなたの、モードが切り替わる瞬間が、好き。 私のモードの切り替わる瞬間を、わかってくれるところが、好き。 女の子には、気分がある。 それが、モード。・・・>more

#254 大人なのに、小6のあなたを

子供か、大人かわからない、あなたが好き。 あなたの小学6年生の時の写真を見せてもらった。 かわいい。 でも、子供なのに、大人っぽい。 目が、今と同じ。 なんて、大人っぽい子供なんだろう。・・・>more

#253 深夜と早朝の、間に

深夜と早朝の間のあなたが、好き。 突然、目が覚める。 さっきまで、エッチな夢を見ていた。 深夜より、遅い。 早朝より、早い。 何時だが、わからない。 まだ、外は明るくなっていない。 静か。・・・>more

#252 夜は月になって、私の中に

月のようなあなたが、好き。 月を見ると、あなたを思い出す。 みんなのあなたのイメージは、太陽。 暖かくて、燦々(さんさん)と輝く。 あなたは、夜は、月になる。・・・>more