自己啓発の電子書籍

 

自己啓発・思想哲学・心理学

自己啓発のおすすめ電子書籍

リーダー論【電子書籍】

leader 著者 ページ数 クチコミ評判
高橋みなみ 192ページ ★★★★★

『努力は必ず報われる!』AKB48総監督・高橋みなみからのメッセージ

016年3月にはAKB48を卒業した高橋みなみが、2015年のクリスマスイブに出版した自己啓発書。14歳からアイドルとして活動してきた彼女が、最後に残したかった「総監督としての」言葉たち。>もっとみる

漫才入門【電子書籍】

71Qp8ej+25L._SL1500_ 著者 ページ数 クチコミ評判
元祖爆笑王 205ページ ★★★★☆

漫才づくりの基本が学べる入門書

本書を読んで、ネタ作りの基礎や笑いの手法を学ぼう!漫才のネタを作ってみたい人も、お笑い番組を見るのが好きな人も、これ一冊で漫才師がどのようなテクニックを使っているのかがわかる!>もっとみる

あなたの話はなぜ「通じない」のか【電子書籍】

419jACSdAWL._SX351_BO1,204,203,200_ 著者 ページ数 クチコミ評判
山田 ズーニー 222 ★★★★☆

山田ズーニーが説く至極のコミュニケーション術がここに!

「分かりやすく話をしているつもりなのに、なかなか相手に伝わらない…」 そんなもどかしさを感じたことはありませんか?本書には、目からうろこのコミュニケーション論と具体的なノウハウなど、想いが相手に伝わらないモヤモヤを晴らすヒントが詰まっています。>もっとみる

#3 佐渡島庸平「ぼくらの仮説が世界をつくる」

81MgyHo3UvL._SL1500_ 著者 ページ数 クチコミ評判
佐渡島 庸平 120ページ ★★★★☆

道なき道を行く全ての人に

ビジネスマン、特にエンタメに携わる人にとって、胸のど真ん中にくる言葉が詰まっていて、読後は、世の中を自分の仕事で変えてやる、という気合が溢れてくる。>もっとみる

本音で生きる 一秒も後悔しない強い生き方【電子書籍】

本音で生きる 著者 ページ数 クチコミ評判
堀江貴文 192 ★★★★
新時代の若手起業家として一躍時代の寵児となった堀江貴文。ライブドア事件により、そうした栄光から転落するも、彼は一貫して自分の主張を曲げない。「仕事仲間に深い関係はいらない、ビジネスライクでいい」、「意見が平行線なら、それでいい。相手とわかり合えないとわかったのだから」など、独自の理論で人生を無駄にしないための、堀江流渡世術が生き方に大きな変革を与える。>もっとみる

ドロシーおばさんの大事なことに気づく【電子書籍】

81zjyjtZ9rL._SL1500_ 著者 ページ数 クチコミ評判
ドロシー・ロー・ノルト、加藤諦三 (著) 141ページ

人生に悩める人に捧げる詩

 感受性の豊かさは才能だ。一つの言葉から十汲み取れる人間もいれば、その言葉を全く理解できない人もいるだろう。 本書の原作者(※)であるドロシー・ロー・ノルト氏の教育本「子どもが育つ魔法の言葉」は日本でも100万部を超える大ベストセラーとなっている。彼女の詩はシンプルで美しい。しかしそれゆえ読者によってさまざまに解釈され、彼女の伝えたいことがきちんと読者に伝わっているのか、という懸念はある。 そのドロシー・ロー・ノルト氏の詩を独自の解釈で読み解いたのが本作の著者、加藤諦三氏である。心理学を専門とする加藤氏は、ニッポン放送のテレフォン人生相談を長年担当し、特に家族の人間関係相談を得意とする。その傍ら、ハーバード大学の客員研究員も務めている。自身の著作も膨大であるが、特にアメリカの研究を翻訳し、日本に紹介してきた実績がある。>もっとみる

超一流の雑談力【電子書籍】

610XY7AwFSL._SL1500_ 著者 ページ数 クチコミ評判
安田正 143ページ ★★★☆☆

本当の意味での雑談力とは?

新社会人は、入社式の後にまず新人研修を受ける。そこで社会人としてのマナーや会社の理念、方針などを叩き込まれた後、配属先で実務に就きながら、先輩に仕事を教わるのが通常の流れだろう。しかし、ビジネスシーンで重要であるにも関わらず、研修では教えてくれないことがある。それが「雑談力」である。 著者の安田正氏は、ビジネスコミュニケーションの講師、コンサルタントとして活躍しており、約1,700社の企業で指導実績を持つほか、早稲田大学の非常勤講師としても教壇に立っている。そんな超一流のカリスマ講師が語る、雑談の本当の力とは? 誰でもできる、しかもすぐに使える38のテクニックを、惜しげもなく公開した一冊だ。>もっとみる

『幸せになる勇気』【電子書籍】

913abZi75gL._SL1500_ 著者 ページ数 クチコミ評判
岸見 一郎 、古賀 史健 296ページ ★★★★☆

アドラー心理学ブームの火付け役の『嫌われる勇気』の続編!

アドラー心理学ブームの火付け役となり、ベストセラー本として未だに注目を浴び続けている前作『嫌われる勇気』の続編がついに登場! あの日、哲人と別れてから3年、中学校の教師になった青年が興奮しながら再び書斎を訪れ、アドラーの思想はペテンだ、失望したと言い放った― そんな青年に哲人は、多くの人はアドラー心理学を誤解していると伝える。 人々が陥いるアドラー心理学の誤解とは? 哲人が語る“愛”、“自立”の本当の意味とは? 前作同様、もしくはそれ以上に話題になること間違いなしの本作。早くも、人生の指南書としてそばに置いておきたい感動の一冊との声が続出中!>もっとみる

あなたの収入が必ず増える!! 即断即決「脳」のつくり方

81fVY8DXKVL._SL1500_ 著者 ページ数 クチコミ評判
苫米地英人 81ページ ★★★★☆

脳科学のスペシャリスト苫米地英人が送る「即断即決」できる脳の作り方

者の苫米地英人氏は脳科学のスペシャリストである。その活躍は執筆をはじめ、教育の分野など多岐にわたるが、専門は「脱洗脳」である。彼を一躍有名にしたのは、某宗教団体の信者の「脱洗脳」であった。その「脱洗脳」の鍵となるのが、本書で語られる「即断即決」であると著者は語る。>もっとみる



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