電子書籍の書評ランキング

 
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対談・インタビュー

アイドルとファンそれぞれの想いが交錯する漫画『推しが武道館にいってくれたら死ぬ』作者・平尾アウリさんインタビュー!

平尾アウリ自画像
『推しが武道館いってくれたら死ぬ』というマンガがにわかに人気を集めています。アイドルとファンのリアルな感情が共感を呼び、支持されています。作者・平尾アウリさん自身も筋金入りのアイドル好きで、作中のシーンを実体験したこともあるというから説得力が大きい。...(2018年06月29日) >もっとみる

作家、講演家、塾長……。千の顔をもつ中高年 下川浩二さんインタビュー

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全国各地で講演・セミナーを行っている、「中高年のカリスマ」こと下川浩二(しもかわ・こうじ)さんが、新著『気がつけば御縁長者 君は御縁の大富豪しもやんに会えたのか!』を上梓されました。   42歳でサラリーマン生活をやめてから、手帳販売、私塾の開校をはじめ「自分が好きなことを好きなだけやり...(2018年06月22日) >もっとみる

80’sオリジナルビデオアニメは何をもたらしたのか? 当時をサバイブしていた識者が語る、その魅力!

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「BACK FROM OVA 80’s GRAVE」と題した、『オリジナルビデオアニメ80’s テープがヘッドに絡まる前に』(出版ワークス刊)の出版リリースイベントが3月下旬に高円寺で開催されました。   本書は、1983年~89年に突如として人気を集めた「オリジナルビデオアニメ」を網羅した書籍。...(2018年05月22日) >もっとみる

『入江式 のしあがる力(ちから。)』著者・入江慎也氏に聞く 「入江式 のしあがる極意(ごくい。)」とは。

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お笑いコンビ・カラテカ入江慎也氏といえば、芸能界随一の人脈を持つことで有名。直接連絡できる社長は1000人超。芸能人だけでなく、スポーツ選手、文化人などを含めると友人は10.000人以上にも上るという。   そんな顔の広い入江氏が、3月31日に7冊目となる著書『入江式 のしあがる力(ちから。)』を出版した。...(2018年04月11日) >もっとみる

「本づくりに触れ合う中で、本を読む機会を増やしてくれたら」 講談社・「本づくりプロジェクト」発案者の意気

本づくり第一弾トップ
新潮社、小学館に続いて、講談社が「本づくりプロジェクト」という名のキャンペーンを行った。 このキャンペーンは、「本づくり」の楽しさを一人でも多くの方に共有したいという思いから発案されたプロジェクトだと聞く。講談社の「本づくりプロジェクト」の本質は、先の2社とはどのように異なるのか。...(2018年03月30日) >もっとみる